電磁波攻撃による被害・思考盗聴(作成中)
まず最初に、この犯罪について被害者でない人からは本当にあるの?と必ず疑問に思われるが、
この犯罪は確実に存在し、その証拠に海外でも同様の現象が存在する。
また、HPでも集団ストーカー、電磁波攻撃、電磁ハラスメントなど用語は異なるが似たような被害にあっている
人が多数おり、その被害をHP上で記載しているのを多数見かけ、被害者からすればあきらかに自然現象ではなく
加害者が存在するのが、体の様々な箇所への攻撃のシツコサと加害を行っている時間帯。
音声送信により加害者が聞かせてくる罵声からも、加害者の特徴がはっきりと現れ、脅迫と冷やかしなど低レベルな言葉を
しつこく聞かせ、時には芝居じみたい会話も聞かせてくるかと思えば、録音しようとした途端に小さくなり隠れるなどが
毎日のように、何百、何千回と繰り返される。
下記は、自分が記録してきたメモの一部であり、その情報を記載します。
音声送信による加害者より罵声等を常に聞かされ、かつ電磁波攻撃により身体のあらゆる箇所へ攻撃(針を刺す痛み
、殴られた後のようなジワーとした痛みなど)が毎日行われている被害者が、海外から流行し、日本でも急速に増えてきている。
自分もある日を境に、突然家でも外でも聞こえるようになり、かつ同日に電磁波攻撃を複数回浴びせられ、その日から
罵声と痛みが毎日発生させられている。この加害者が常に付回し、社内や外ではノートパソコンで操作している事も目撃しているが、
24時間、罵声を浴びせるとなると、それこそ個人宅またはどこぞにサーバーでも設置する必要があるだろう。
脳への電磁波攻撃についての嫌がらせにつていは
アメリカでは既に裁判で前仕事仲間より嫌がらせを受け、止めるようにとの判決がアメリカよりでている。
詳細については、下記リンクにて。
下記は腹部の一部のみに数分間に渡り継続して3MGの電磁波が照射されていることを計測した結果です。
他の人にも計測器を使用してもらいましたが、やはり体からはまったく反応がでないのに、
自分の体からは場所を問わずに反応がでていました(大阪でも東京でも、家でも外でも)。

この間、家では電化製品を一切付けておらず、また同現象が外など場所を変更しても起こる事より
電磁波による遠隔からの攻撃であることを知りました。
また、その攻撃にたいする嫌がらせは特許のHPでも対策による特許が出願されている事よりこの手法の存在が明確です。
上記の機器についての問い合わせについては、下記のリンクで記載されていました。電池式ということもあり、効果の程はわかりませんが
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/7115/index1.txt
・また、加害者の音声送信という、電磁波に音を乗せた(マイクロウェーブとも呼ばれたり)による罵声などの声を常に聞かせてくるという奇怪な攻撃も行ってきており
その声は骨伝導イヤホンマイクというものを使用することにより記録ができるというHPがありました。
自分は記録しようとした途端に、必ず声が急に小さくなるために検証中ですが。
また、下記リンクは海外での電磁波照射の裁判を起こし有罪となった記事です。
この記事のように自分も実際に社内の人物による嫌がらせを行われた。ただ、加害者を特定しずらくする為か、顔見知りではない別部署の人物により。
ICレコードや電磁波計測器などで記録をのこそうとした途端に声が小さくなる、体に照射されていたものが急に反応がなくなるなどの
証拠を取りづらい状況下でした。あきらかに不自然な現象が多々あり、仕事中のみお腹に電気が走る感覚と痙攣するような感覚が
最近は毎日、数回仕事中のみに起こり、「ほら、早くトイレに行けよ」などの罵声が同時に聞こえてくる等、。
http://wiredvision.jp/news/200907/2009070622.html
ここに登録してある動画の現象は毎日、数回、時には数十回に渡り行われるが、
その声を録音しようとしたり、計測結果を記録しようとすると、それまで聞こえていた声が非常に小さくなる、あるいは聞こえなくなる
事が何十、何百回とあり、加害者が警戒し、証拠をとられるのを恐れているのが明白である。
照射結果の動画下記動画のリンクは、加害者が家まで来て妙な事をしていた日より、毎日起きるようになり
外、家の中に関わらず計測される。また、計測値も初期の頃に比べ、日を増す毎に強くなってきている。
また、最近では腹への照射が多くなってきており、鈍いジワッとして痛みの後に
腹から「ボコッ」と音が鳴り、腹痛になる事が毎日、何度も音声送信とともに起こる。
また、最近では頭の右側に頻繁に電気が突き抜けるようなズキッとする痛みを頻繁に感じ、
ぶつけたりしてもいないのに、気づいたらその箇所のみに傷ができていた。
頭に違和感(針を刺す痛みや圧迫感、静電気で頭を包まれたような感覚)を感じた時に計測
電磁波攻撃や思考盗聴についての危険性は様々なHPで記載されていますが、下記のように雑誌でも取り上げられています。
http://powe9083rwq.web.fc2.com/commentary.gif
この電磁波攻撃について、メーザーというものが使われているのではという多くの記述がありました。
メーザーとはいくつかの電磁波が同じ調子で山と谷の曲線を描くこと、波の強さは増幅されます。
たくさんの波どうしが重なり合い、束になったものがメーザーです。
この攻撃の指向性について、下記に参考になるHPをリンクします。
下記は様々な情報が載っており、参考になったのでリンクを貼ります。ここでの
「問題解決に協力してください」というリンク先で、日本各省庁への意見・要望のサンプルと送信ページがあります。
是非、ご協力下さい。
下記リンクは、自分の体験談で、加害者の性格と自分が実際に追い掛け回された妙な行動を記載しています。
この現象が精神的なものではなく、まず、家での加害行為(痛みや家で声が聞こえてきた時期)が、
会社を辞めた日の夜間よりねらったかのようなタイミングで始まった。
また、様々な音が静かな森の中などに行っても聞こえ、その音には罵声のみでなくドアをドンと叩く音や
「ドタドタ」と2,3歩走ってきて怒鳴りだすなどのまるでマイクのある場所に家で待機していて、不愉快な事を被害者が考えた途端に
走って罵声を浴びせるような行動の一連の物音が聞こえる。かつ、電磁波攻撃で(計測器などでの計測結果より)自然現象ではない痛みを体感し
痛みには、ジワーっと微弱な電磁波が体の広範囲を狙われ徐々に刺激がくるものと、針を刺されたような痛みが眼球やお腹、頭など
その時々によりあちこちに同様の刺激が走る。この刺激が開始されたのも声が家で聞こえは始めたのと同時期である。
下記リンクは、音声送信により、実際に耳または、頭の中に確かに聞こえた声の内容を記載。
あきらかに、自分の考えやしゃべり方とは異なり、加害者の声の特徴やアクセント。また、自分の知識に無い用語などが聞こえる事も度々。
また、加害者が頻繁に自分の名前をフルネームで叫ぶ事からも、ターゲットを狙っての攻撃である。
この現象の現実性について
この現象については、HP上では集団ストーカー、電子ハラスメント、電磁波攻撃など様々な呼び名があるようです。
信じられない人も多いようですが、確実に存在し、HP上部の「脳への電磁的攻撃」にあること、
また、実際に加害者を目撃し他HPに書いてある通り、全く同様に加害者の罵声と体中への痛みがあるひ突然始まり、
その日から、常に継続して行われています。
加害者も3人組みで、女1人、男2人組み。
社内で付回しが行われ⇒家の前などにも現れ⇒音声のみの猿芝居を聞かされ⇒後に電磁波攻撃による体への痛みと
考えた事の復唱、明らかに話しかけていると思われる罵声や逆恨みの言葉がある日、突然始まった。
仕事に集中すると突然、耳元から聴覚検査のような「ピー」という高音がなり響いたと思うと、
加害者同士が確認するように「聞こえてる。大丈夫みたい」と聞こえているかどうかを確認する
ような作業もはっきりと、何度も聞こえます。
加害者の顔など今でもはっきりと覚えており、時に笑いながら付回し、時には不自然なくらいに
ジッと睨み付けてくる。しかし、その体系や行動からは、強そうなイメージや賢そうなイメージ、また
社内で上位というに位置する人物とは程遠い人物であった。
被害の特徴として:
ポンポン、ブーブーなどの妙な音が聞こえ、頻繁に照射されている為に普通の人よりも強い放出波を発し
(人は微弱ながらも電磁波を放出している)、加害者が送信してくる声がささやくように聞こえる。
この実験結果については、下記のとおりで
妙な音が頻繁に聞こえる事があり、どうもマイクロは聴覚効果ではないかと思われる。
これは東京都立大学 工学部でも実験され
200Mhz〜6.5GHzの周波数のパルス変調波が人体に照射された時にポンポン、ブーブー、ピチピチ
といった音が知覚される現象で、その音は頭の中や、頭の後ろから直に聞こえるように感じられる。
特に73年、シャープ博士は自分自身を実験台にし、無音室の中でパルス状マイクロウェーブ・オーディオグラム(言葉のアナログ音振動)ビームを自分の
脳に照射し、それが伝達する話し言葉を聞き、意味を理解するという実験を行なっている。
下記のリンクにマシンについてのより詳細が記載されています。